【 2月 京都の節分祭り 】 |
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◆第七回 京節分おばけ「都の鬼退治」 ◆鬼やらい神事 ◆天龍寺七福神めぐり ◆不動堂開扉法要
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●夜のお茶会 高台寺 夜咄(よばなし) ● |
高台寺 1月18日(金)〜3月9日(日) 期間中の金・土・日曜日 |
●京の朝市 ● |
岡崎公園・平安神宮 2月23日(土)・24日(日) 9時30分〜16時 |
●京の郷土芸能まつり ● |
京都会館第2ホール |
●梅の見どころ● 梅苑の公開は早い所で2月上旬頃から始まり、3月上旬から中旬がピーク。 |
◆北野天満宮 |
●梅花祭 ● |
北野天満宮
2月25日(月) |
●京都十六社朱印めぐり● http://www.kyoto-16sha.jp/ |
「京都十六社朱印めぐり」では、京都の神社16社を年頭に巡拝し、各社で朱印を授かりる |
| ●伏見銘酒協同組合 酒蔵開き● |
平成20年1月13日(日)、2月17日(日)3月2日(日)
10時〜15時(雨天決行) |
| ●冬の京都を楽しむ行事● |
◆湯立神事 ◆手芸、芸能上達を祈願
針供養 ◆世継地蔵尊大祭 ◆初午大根焚き法要 三千院 2月9日(土)〜12日(火) 冬の大原の里の三千院はひとしお、荘厳なたたずまい。そんな風景の中で、アツアツの大根を食する!? 護摩堂でご祈祷の後大原の畑でとれた大根で大根炊きが行われ、無料で参拝者に配られます。 左京区大原来迎院町 075(744)2531 ◆城南宮七草粥 「源氏物語」にちなみ… 城南宮 2月11日(月・祝) 新鮮な若菜の七草粥を食し、無病息災を願う。「源氏物語」の若菜の巻にちなみ、春の七草を神前に供え、一般参拝者に七草粥が接待されます。なお、庭園楽水苑では春の七草が見られます。七草粥授与 一膳 450円 伏見区中島鳥羽離宮町7 075(623)0846 ◆阿含の星まつり 阿含宗2月11日(月・祝) 火の祭典「阿含の星まつり」は燃え上がる聖火がそのまま、龍神様や仏様の姿となって現れ、不幸・不運を焼き尽くし福運招来するといわれています。たくさんの信者の方々が全国から集う、壮大な催しです。 神仏両界大柴燈護摩供 7時30分〜16時(予定) 山伏問答 8時・10時・11時30分・13時(予定) 当日は臨時バス運行の予定(ルートについては未定)。 山科区北花山大峰町 075(761)1141 ◆初午大祭 伏見稲荷大社 2月12日(火) 和銅4年(711年)に祭神が降臨された事にちなむ行事で、「福参り」、「福稲詣で」とも呼ばれ、大変な賑わいとなります。平安の昔は京洛初春第一の祭りでもありました。 伏見区深草藪之内町 075(641)7331 ◆燃灯祭 上賀茂神社 2月18日(月) 14時より 平安時代から伝えられている祭事は、昔、人々が春を待ちこがれて野原に出、若菜を摘み、春の到来を尊び宴遊した野辺遊びを神事化したものです。同行して見学することができます。 北区上賀茂本山町 075(781)0011 ◆五大力尊法要 積善院準提堂 2月23日(土) 法要が行われ、大般若経の転読は自由に参加できます。山伏による柱源護摩供養の後お札焼きが行われ、 五大力菩薩のご開帳がなされています。盗難除けの御札、お守りの授与があり、粕汁の無料接待もあります。左京区聖護院町 075(761)0541 ◆五大力尊仁王会 醍醐寺 2月23日(土) 醍醐寺の山上にある五大堂の五菩薩は“五大力さん”とよばれ、衆生済度、現世利益の霊験あらたかであるとされています。当日に限り、災難除身代わり霊符“五大力さん御影”が授与されます。 金堂前広場では、餅上げ力競べ大会が正午より始まり、当日の呼び物です。男女に分かれ、五大力餅と呼ばれる巨大な餅を持ち上げて力比べをする競技で、優勝者には、この大鏡餅が授与されます。 陽光さす「春」の訪れを祝う、京の古刹の人気行事です(雨天決行)。 伏見区醍醐東大路町22 075(571)0002 |
※イベントに関する予定が変更する場合もございますのでお問合せ下さい。
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※このページに掲載されております情報は
社団法人 京都市観光協会「きょうと情報版」情報紙の内容を引用しております。